2015年05月20日

心に残る絵本で、小学受験。


詳しく知りたいなら、管理人が運営しているお受験の合格テクニック


幼児期の読み聞かせは、重要です。その件については、あなたとしても理解しているかと思います。

なぜ重要なのでしょうか

ここで、一例を挙げたいと思います。

但し、ご両親が健在の方になってしまうことをご了承ください。

例えば、母親が子守り歌を歌ったとき、あ鼻唄のとき。

あなたは、どんな気持ちになりますか?

なんとなく、懐かしく落ち着く感じになりませんか?

子守唄だけでは有りませ。母親が幼少頃に口ずさむ歌を大きくなって聞くとどんな気分になるでしょうか?

その感情の芽生えが重要なのです。

あ懐かしむ。心を穏やかにさせる。そんな要素が読み聞かせには、あるのです。

それだけでは、もちろんありません。想像、空想などの感受性を豊かにしてくれます

そこで、小学受験に良い影響を与えてくれる一冊の絵本を紹介します。

大人も感動する、「おおきな木」と言う絵本です。

おおきな木は、男の子の我が儘を惜しみ無い愛情で大人に育てる御話です。

きっと、あなたはもちろんですが、子供もこれからの人生で、役に立つことでしょう。

一度、読んでいただければとおも言います。


posted by さぼさぼマン at 21:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | 読み聞かせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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